ベビーローチェアおすすめ4種比較(カリブ・リッチェル・バンボ・インジェニュイティ)

ベビーローチェアのおすすめ4種(カリブ・リッチェル・バンボ・インジェニュイティ)をシンプルに比較したいと思います。

忙しい方のために、メリットとデメリットそれぞれ2点ずつに絞り込んでみました。

離乳食期などで利用する赤ちゃん用の椅子をお探しの方の参考になりましたら幸いです。

カリブ ベビーチェア

メリット

  • 価格が最安値クラス
  • お風呂で使える

デメリット

  • ベルトがない
  • 椅子に固定できない

リッチェル 2WAYごきげんチェアK

メリット

  • 価格が安い
  • 5歳ごろまで使える

デメリット

  • 股の部分がベルトだけなので安定感がない
  • 素材上滑りやすいため姿勢が悪くなりやすい

バンボ マルチシート

リット

  • 安全性が高く、椅子に固定できる
  • お手入れが簡単

デメリット

  • 価格が最高値クラス
  • フィット感のあるサイズなので使える期間が短め

インジェニュイティ ベビーベース 3.0

メリット

  • 安全性が高く、椅子に固定できる
  • 持ち運びしやすいように持ち手がある

デメリット

  • 価格が高め
  • 食べこぼしなどが隙間に入りやすい

まとめ

低価格安全性長期性
カリブ ベビーチェア ★★★★
リッチェル 2WAYごきげんチェアK ★★★★★ ★★★★
バンボ マルチシート ★★★★ ★★
インジェニュイティ ベビーベース 3.0 ★★ ★★★ ★★★

個人の所感ですが、表にまとめてみました。

ちなみに私は安全性長期性を両立した インジェニュイティ ベビーベース 3.0 を利用しています。

インジェニュイティや他のベビー用品については以下の記事でも紹介していますので、気になる方はチェックしてみてくださいね。

おまけ

バンボ マルチシートインジェニュイティ ベビーベース 3.0 で迷っている方は以下のアカチャンホンポの動画が参考になると思います。

動画で両方並べて見せてもらえると大分イメージが湧いてきますね。

また、これから離乳食を始める方には以下の離乳食ベビーフードスケジュールの記事もおすすめですので、興味がありましたら是非参考にしてみてくださいね。